そう、夢の話なんですがスッカリ目が覚めちゃいましたよ(´ω`;)
只今の時刻5時40分
今、ウチの体はヘルニア中w
チョイ起きてられないので、詳しく検査する為にMRIの予約を先日して来たんです(`・ω・)ノ
んで先程、その検査の夢を見ました。
もうね、本当に夢で良かったよ
夢は検査当日。
のほほんと順番が来るのを待合室で待ち続けてました。
しかし待てども呼ばれず…
「予約してあるのにおかしいなぁ?」
と思い初め、ふと予約した日の事を思い出す。
「Σはッ!!そう云えば変な機械に診察券通して、そのままMRI行けって云われてた!!


」
慌てて機械がある玄関ロビーに向かい診察券を通す。
すると画面に
「予約時間が過ぎてます」
と出た。
その文字以外に何も伝え様とはしない機械。
「どうしよう…」
時間を確認したら予約の時間は1時間も過ぎていた。
内心、物凄〜くパニくりながら
「自分は何をのほほんと待ち続けていたんだろうアホか

」
と自身を罵りダメ元でMRIの窓口に向かう。
が、確かにそこが窓口のはずなのに窓口がない。
否、むしろ窓口内に入っているみたいだった。
忙しなく書類を手に白衣を着た病院関係者が行き来している。
しかしその誰もがウチの存在に気付かない。
「あのスミマセン…」
声をかけるがスルー。
何故か見えてないらしい。
目の前で年配の男性医師に、若い女性の看護師がお土産だと云いお饅頭らしき物を手渡す
「腹が空いてたから調度良かった」
と嬉しそうに男性医師は食べ始める
「ちょっ…そんなお土産何てどうでも良いから、話を聞いてくれ

既に1時間も過ぎてんるだ!!

」
と心ん中で叫んだ所で目が覚めましたw
何て自己中な叫びwww
いや〜しかし夢で本っ当に良かった
チョイ大きい病院だし予約が今度いつ取れるか判ったもんじゃないもん。。。
しかも
「当日は機械に診察券を通して直接MRI行って下さい。」
と本当に看護師さんに云われた事なんだよ(==;)
もうリアル過ぎて笑えないわ( ;∀;)
涙がジワ〜と流れたよ(;_;)
もうね、何て云うかね、自覚は有るんだけどね、何でかね、たっま〜にやらかすのさ(-_-;)
素で夢の様な事を…
「本当、呑気だねぇ」
と何度、親い人に云われた事か!!(ノд<。)
それにしても心身共にぐったりした
起きたら徹夜してたハニーに
「大丈夫?夕食うどんだったし、血糖値が足りてないんじゃない?」
と砂糖を差し出され心配されたが
「否、気持ち悪くて砂糖は食べたくない…」
と我が儘を云い、野菜ジュースを注いでもらい飲んでたら
「そんな死にはしないんだからさ…」
と諭されました(^_^;)
でも本当に真面目に焦ったんだよ

あ〜本当に夢で良かったぁσ(>n<;)